北式馬券研究会

40年前、北秀一氏が「九星術」をもとにギャンブル勝率を高める研究をし「北式出目表」として公開した。当時一世を風靡したこの北式を独自に研究、以来多額の配当(最高獲得額2,069万円など)を得たその数理を、一人でも多くの競馬ファンと共有することで究めていきたい。

9日(日)の東京新聞杯は、1枠1番・プリモシーンが、

東京新聞杯は、運命数786(14)から1枠の強さを指摘しましたが、1枠のもう一頭のプリモシーンが来ました。6枠のシャドーディーヴァとの1枠ー6枠は、運命数からも狙えたように思います。一番人気の5枠レッドヴェイロン、2番人気の3枠5番サトノアーサーを運命数からバッサリ切れましたが、1枠のうちの2頭の選択を間違いました。

京都・きさらぎ賞も1枠・コルテジアが1着に来ました。1-8まで買いましたが、軸の8番・アルジャンナが3着に敗れました。馬券を取るのはむづかしいね?